当クリニックについて

パシフィック IVF インスティチュートでは、医師、エンブリオロジスト(胚培養士)、看護師、検査技師、受付スタッフの全員がチームとなり、倫理的かつ技術的に可能な限りの方法で、患者様の妊娠・出産成功に全力を尽くします。先端医療技術を駆使しつつ患者様の心も大切にする、そんな心豊かな治療をお届けします。

パシフィック IVF インスティチュートは、ハワイ初の、また最も高い成功率を誇る不妊治療クリニックです。1985年の設立以来、あらゆる試みに失敗し望みをなくしていた数多くのカップルを応援し、助けてきました。パシフィック IVF インスティチュートは、体外受精に成功したハワイ最初のクリニックです。(沿革または報道をご覧ください)

パシフィック IVF インスティチュートは、不妊症を専門にする産科婦人科医師陣と博士号を持つエンブリオロジスト(胚培養士)により、1985年に設立されました。設立に携わったドクター・トーマス・コササ、ドクター・フィリップ・マックネイミー、ドクター・カール・モートンは、現在も院長・ディレクターとして活躍を続けています。ラボラトリー・ディレクターはドクター・トーマス・ファン。また新しく、ドクター・ブルース・ケッセルとドクター・ジョン・フラッタレッリの2人の医師が加わりました。(詳しくは医師紹介をご覧ください)

不妊治療は複雑で、多くの専門家による時間をかけた努力を要求します。当クリニックでは「チーム・アプローチ」を採用し、医師、エンブリオロジスト、看護師、検査技師、受付スタッフがチームとなり、息の合ったチームワークで最高レベルのケア提供に努めています。

それぞれのケースを4人の熟練医師全員が担当し、豊かな経験と専門知識に支えられた優れた治療をご提供します。患者様は、複数の専門医師に見守られ、一層の安心を得ていただけるはずです。また、医療記録やコミュニケーションに関する独特なガイドラインを設け、クリニック内のスタッフ全員が患者様のケースを十二分に把握し、いつでも適確に対応できる態勢を取っています。

“不妊症の悩みはなかなか人に打ち明けられないもの。でも実際には思っているよりもはるかに多くのカップルが同じ問題をかかえています。

一人で悩まずに、パシフィック IVF インスティチュートにご相談
ください”